エキスパートが提供するTeamsワークショップ

 2020.01.08  Microsoft 365チャネル編集部

Teamsワークショップとは?

皆様にとって最適な『働き方改革』を設計することを目的としたワークショップになります。

JBCC様が提供する「Teamsワークショップ」は以下の流れで進められます。

teams-workshop-flow

「Teams ワークショップ」の参加費は無料です。また、ワークショップのお申込は以下のURLからご登録いただけます。

https://www.jbcc.co.jp/itpfs/free/microsoft-teams.html

Microsoft Teamsの利活用でチーム力をアップ!

以前ご紹介した記事「Microsoft Teamsの利活用でチーム力をアップ!」では、社内コラボレーションを阻害する要因として代表的な課題を6つご紹介しました。

Microsoft製品関連お役立ち資料

  • 1日のメール対応時間が長い
  • コラボレーションツールが乱立している
  • 部署内グループごとの一体感が不足している
  • 部門・役職を越えた「横・縦のコラボレーション」が無い
  • 情報が集約されていない
  • 社外からのコミュニケーション手段が確立されていない

ツールの選定や定着化ばかりでなく、社内統制の点やコラボレーション実現の前にコミュニケーションの不足など、ツールに起因する課題ばかりでなく、組織作りにも関連する課題も見受けられます。

つまり、ビジネス環境の変化や多種多様なサービスやツールが乱立する状況にあり、改めて、コラボレーションのあり方を見直す必要に迫られているとも考えられます。

詳しくは、「Microsoft Teamsの利活用でチーム力をアップ!」を参照ください。

大切なことは自社にあった環境の整備

働き方改革に有効で強力なコラボレーションツールであることは紛れもない事実です。問題はいかに効果的に活用できるかにかかっています。前述したとおり、各社で様々な取り組みがされ、コラボレーションツールの普及率も高まり、多くの事例が出てきています。

しかしながら、大切なことは自社の実情や環境を加味して、より効果的な利用方法を制度面や環境面を踏まえて整えていくことです。そのためには、エキスパートのアドバイスやサポートを受けて、プロジェクトを推進することが最も効果的です。

豊富なシステム構築の経験と累計約50,000を超えるユーザーへのクラウド提供の実績を持つJBCC株式会社では、Teamsに対応したA I搭載のチャットボットサービス「Cloud AIライト for Office 365」の提供を2019年10月よりスタートしました。

ご参考:「Cloud AIライト for Office 365」ご紹介資料

それと同時に、Microsoft Teamsを使いこなすためのテクニックに精通したプロ集団「One Teams」を結成し、Microsoft Teamsの導入や利活用を検討されている企業の皆様をサポートしています。「Teamsワークショップ」を各企業で開催することで、「Office 365の効果的な活用」、「社内コミュニケーションの活性化」、「テレワークやペーパーレス会議の定着化」など、お客様の課題解決に向けて、導入から活用・定着化までトータルサポートを提供しています。

「Teams ワークショップ」の参加費は無料です。また、ワークショップのお申込は以下のURLからご登録いただけます。

https://www.jbcc.co.jp/itpfs/free/microsoft-teams.html
Microsoft Teams ワークショップ

Microsoft Teamsマニュアル+Botで簡単利用
ドキュメント可視化/レポートツールdo! bookシリーズ
エキスパートが提供するTeamsワークショップ

RECENT POST「Microsoft Teams」の最新記事


FAVORITE POST「Microsoft製品」の人気記事


Microsoft Teams ソリューションカタログ

RANKING人気資料ランキング

ブログ購読のお申込み