【Microsoft 共催ウェビナー】 進化し続ける Microsoft Teams とプラットフォームの価値

 2021.03.04  Microsoft 365チャネル編集部

Microsoft Teams の機能拡張で広がる活用の可能性

リモートワークが進む中、多くの企業で Microsoft Teams の採用が広がっています。ツールを最大限活用するためには、ユーザー・管理者双方の目線で工夫が不可欠です。

本ウェビナーは、以下2 つのセッションを通して、進化し続ける Microsoft Teams の魅力の再確認と、さらなる活用に向けた Teams の機能拡張・カスタマイズの可能性についてご紹介します。

AvePoint がお客様から寄せられたリアルな管理部門のお悩みと、その解決のヒントも解説します。

開催日時

木曜日, 3月18日 @ 12:05 午後 JST

Duration: 55 分

本ウェビナーはこんな方におすすめ

  • Microsoft Teams の利活用促進に取り組んでいる
  • Microsoft Teams の運用管理を自動化したい
  • 外部企業とのコラボレーションをスムーズに行いたい
  • ガバナンスを意識したコミュニケーション基盤を構築したい

プログラム

セッション1:コラボレーション プラットフォームとして進化する Microsoft Teams
日本マイクロソフト 春日井良隆 氏

リモートワークで必要とされる、ビジネス チャット、オンライン会議、電話、ファイル共有が一つに集約されている Microsoft Teams の概要とともに、業務内容に応じて、機能拡張やカスタマイズができる、コラボレーション プラットフォームとしての魅力をお伝えします。

セッション2:Microsoft Teams アプリ 「MyHub」 で実現するセキュアな社外企業とのコラボレーションと運用ベスト プラクティス
AvePoint Japan株式会社 益子滋

「外部企業との情報共有を円滑にしたい」、「グローバル拠点間のコラボレーションやナレッジ共有を促進したい」、そんな業務ニーズに Microsoft Teamsを活用している企業が増え続けています。その一方で、「セキュリティやガバナンスの徹底は必要不可欠」、「ルールは大事だけど、利用者やIT担当者の負担は増やしたくない」、といった課題を聞くことも少なくありません。本セッションでご紹介する AvePoint の Microsoft Teams アプリ ”MyHub” は、ユーザーの利用目的応じた、チーム作成の申請や承認、ゲスト アクセス管理、チームやゲストユーザーのライフサイクル機能を揃えており、多くの企業に採用され効果を出しております。AvePoint がこれまで運用をご支援してきた経験をもとに、運用ポイントや利用イメージを解説いたします。