リモートワーク特有の潜在課題にアプローチする 働き方の可視化と分析手法とは?
- Workplace Analytics で可視化したデータの使い方教えます -

 2021.06.24  Microsoft 365 チャンネル編集部

出社と在宅を併用することで日常やビジネス状況の変化に対応し、日々業務改善に取り組まなければならない時代がやってきています。
社会の急激な変化から約1年が経ち、新しい働き方にも慣れてきたもののオフィスに集まって業務に勤しんでいた頃と比べ「コミュニケーションのロス」や「就業時間の長時間化」、「顔が見えないことによる孤立化」など、目に見えない問題を抱えているかもしれない、そんな不安に直面しているといったことはないでしょうか。

本セミナーでは、Microsoft 365 に蓄積されたさまざまなコミュニケーションデータを活用し、従業員の働き方の可視化を行う Workplace Analytics を用い、これまで見えていなかったものをデータをもとに見えるようにして課題へアプローチする方法の一例を紹介します。

新しい働き方の定着度や、従来のオフィスでの集約型の働き方からの変化を知って対策を講じたいなど、従業員の働き方をより良くできないかとお考えの方はぜひご参加ください。

開催日時 2021年7月15日(木)12:00-12:55
開催場所 オンライン
主催 日本ビジネスシステムズ株式会社
参加費用 無料
定員 1000名
対象者
  • Microsoft 365 を利用している方
  • リモートワーク導入企業の情報システム部門・人事部門・経営者の方
  • リモートワークによる課題の対策検討をしている方
  • リモートワークの課題を検知する方法を探している方
  • 現在の働き方をより良くできないかと検討している方
ご参加方法 申し込みページの登録
プログラム内容
  • コロナ禍でのリモートワークで見えてきた課題
  • 課題に対するアプローチ方法
  • 課題を見える化できる Workplace Analytics とは?(機能、特徴、活用例)
  • Workplace Analytics を導入するうえでの注意点、及び JBS サービスのご紹介
お問い合わせ先 03-4540-6478

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